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中学生

こんな悩みをもつ中学生へ

  1. 学校の定期試験でせめて平均点は5科目ともとりたい。
  2. 学校より早く進んでテスト前に余裕をもちたい。
  3. わかった気がするのに、テストで思うように点がとれない?
  4. でも
    • 「何を」・・・・どの科目から?どの参考書で、どんな問題集で勉強すればいいの??
    • 「どのように」・・・どの単元から? どの問題から? どの順番に?
    • 「どのくらい」・・・何時間? どのレベルまで?
こんな悩みを
「セルモの学習システム」と教室長が作成した
「一人ひとりに合ったカルキュラム」で
解消していきます。

一人ひとりつまずいた単元はちがうはず!!

授業中の教室

まずは、「どの教科の」「どの単元から」わからなくなったのか?さがすところから始めましょう。セルモ学習システムならあなたのつまずき単元を容易に探し出すことができます。そこから学習が始まります。

どの単元をどのくらい演習すればいいのか。また、どれくらいのスピードで学習すればいいのか?教室長がアドバイスします。



「正しい学習方法」×「あなたのやる気」=成績UP

 

あとはあなたのやる気次第です。自分の力で演習問題にあたり、間違えれば、また、自分の力で解きなおし、これの繰り返し(反復学習)で、大きな達成感が得られたとき「やればできる」を味わうことができるのです。それをひとつ一つ積み重ねてください。

きっと成績は上がります。

「さかのぼり学習」と「つながり学習」

「さかのぼり学習」とは

各教科の単元ごとに学年をもどって(orこえて)学習していく方法です。

たとえば、数学の計算分野での「方程式」で例を上げますと、1年生で「1次方程式」、2年生で「連立方程式」また、3年生では「2次方程式」を学校で学習します。

現中学3年生でも、つまずいた時点の学年に戻り、今一度基礎を理解し演習を重ねてから、3年の「2次方程式」への演習に切り替えていくのです。そうすることで、意外とスムーズに早い段階で苦手意識がなくなり、学習が進みます。

これは、セルモ学習システム(パソコン)を使用することによって、簡単にでき、自分で理解度を確認しながら進むことができるのです。

「つながり学習」とは

計算分野の「方程式」でまた、例をあげますと、学年を意識せず、一定期間で「1次方程式」➡「連立方程式」➡「2次方程式」(1年から3年生の単元)と方程式の単元のみを一度に学習して進めていく方法です。

この方法は、特に中学3年生の時点で「実力をつける学習方法」として最適で、復習効果もあり、自信をつける学習方法としても効果的です。

これも、セルモ学習システム(パソコン)を使用することのよって、簡単にでき、自分で理解度を確認しながら進むことができますからおすすめです。

定期テスト対策講座(中間、期末)授業受け放題

中学生の勉強中

試験日の10日~15日前より、中学校別に定期テストの対策授業を行います。

通常の通塾授業の日程とは別に、この期間中は授業日程を増やして、学習することができます。毎日でも可能です。

通常履修していない科目など、定期テスト範囲に絞りこんで学習していきます。

学校へのテスト前の各科目の提出物もこの時間を利用してできます。

以下は阿武山中、阿武野中、太田中、北中の皆さんの成績です。
みんな頑張っています。🏧

1年~3年 
A 5科目合計 73点UP H 5科目合計 82点UP
B 5科目合計 66点UP I 5科目合計 66点UP
C 5科目合計 68点UP J 5科目合計 56点UP
D 5科目合計 47点UP K 5科目合計 36点UP
E 5科目合計 38点UP L 5科目合計 34点UP
F 5科目合計 32点UP M 5科目合計 29点UP
G 5科目合計 17点UP  
実力テスト
N 5科目合計 97点UP S 5科目合計 83点UP
O 5科目合計 48点UP T 5科目合計 74点UP
P 5科目合計 26点UP U 5科目合計 69点UP
Q 5科目合計 20点UP W 5科目合計 57点UP
R 5科目合計 41点UP 他点数UP多数
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